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北ヤードBブロック施設概要発表
北ヤードのBブロック、ナレッジキャピタルの主要な施設は、ショールームと飲食店が中心になるそうで。

朝日:「ナレッジ」主要施設を公表 梅田・北ヤード再開発2006年07月27日
 JR大阪駅北側の梅田貨物駅(北ヤード)の再開発で、先行するナレッジ・キャピタル地区の開発業者に選ばれたオリックス・リアルエステートなどは27日、同地区の44施設のうち、19の主要施設の概要を公表した。関西テレビ放送や積水ハウス、松下電器産業、コクヨ、セコムなどが研究、展示施設などを出す。
 計画によると、38階建て、延べ床面積15万平方メートルの建物のうち、商業施設やオフィスを除く「ナレッジ・キャピタル」は4万8300平方メートル。直径40メートル、5層吹き抜けの空間「ナレッジプラザ」を中心に各施設を配置する。「ロボシティコア」や「サイバーアートセンター」など四つを中心施設と位置づけた。
 企業の施設は、「生活」(積水ハウス)や「オフィス」(コクヨ)、「セキュリティー」(セコム)など、各社の本業と直結したテーマを掲げた。27日に公表した19施設のうち、6施設は北ヤードの地権者である都市再生機構が募集し、オリックスなどが独自に選んだのは13施設だった。
産経: IT・ロボット研究開発拠点 中核ゾーン事業計画詳細 JR大阪駅 梅田北ヤード
大阪日日新聞:先端技術などコラボ 「ナレッジ・キャピタル」概要発表

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あと、新梅田シティの緑地が、里山として、リニューアルしたとか。
朝日:大阪・梅田に「里山」 8千平方mに雑木林や棚田(キャッシュ)

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by nakano-shima | 2006-07-29 00:25 | ニュース
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