「ほっ」と。キャンペーン
大証の売買室改装
c0041027_0443134.jpg読売新聞:大証の顔が改装(2006年11月7日)
 大阪証券取引所は6日、取引状況を監視する5階の「システム売買室」を改装した=写真。
 大証のシンボルカラーである青を基調とした配色にし、英文社名の略語「OSE」のマークを目立たせた。天井に大証の社章のデザイン「打ち出の小づち」をイメージした飾りをつるし、大証の代表的な上場銘柄の株価をリアルタイムで流すモニターの画面も大きくした。売買室は取引状況をリアルタイムで映し出すモニターなどが見渡せるガラス張りの部屋で、見学ルートに入っている。
 米田道生社長は「見学者が増えていることもあって、大証の顔をお化粧直しした」と話している。

日経:大証の新・売買室、見に来て──一般公開「取引所の顔、明るく」(11月7日)

大証も、東証みたいに、観光名所になってくれれば良いですよね。

中之島、北浜、堺筋、御堂筋をまわるのが、大阪観光の定番になってほしい。
ライオン橋のライオンちゃんと一緒に記念撮影して、公会堂前で記念撮影して、大証前でも・・・
そう、食い倒れ人形みたいに。食い倒れ人形って、いつ見ても誰かしらが記念撮影してますよね。

←お願いします。
[PR]
by nakano-shima | 2006-11-09 23:49 | ニュース
<< 心斎橋の大丸にイルミネーション 江之子島、芸術の街とは・・・ >>