京都新聞:
大阪駅のデザインを発表 JR西日本 2011年の開業を目指す
JR西日本ニュース:
4月定例社長会見-大阪駅のデザイン決定について
JR西日本は20日、現在建て替え工事中の大阪駅のデザインを発表した。天然石をふんだんに使った低層と高層からなる躍動的な外観で、ホーム上にはドーム状の屋根が広がる。2011年の開業を目指す。
デザインコンセプトは「にぎわいとゆとりのグランドステーション」。低層棟は天然石、高層棟は天然石とガラスをふんだんに使い、直線を基調にした意匠。駅舎内はパリやロンドンの主要駅を参考にし、ホームごとに屋根を作らず、空の見える高さ50mある大屋根を設置している。
また橋上のプラザには緑が植えられ、列車の出入りを眺めることもできる。JR西は「ゆとりと開放感のある新しい大阪の顔となる駅にしたい」(垣内剛社長)としている。
平成15年12月9日には「大阪駅改良・新北ビル開発計画」としてもう発表されていたのになぜ今頃また?

だいぶ変わってますね。ってか、今回発表された写真にはアクティ大阪が描かれていない。。。

京都駅みたいで、楽しみですね。
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