大阪市は2日、臨海部の南港コスモスクエア地区(住之江区)の2.2ヘクタールを対象にした住宅開発の事業者として、アーバンコーポレイション、アーバンライフの企業連合を選定した。地上11―22階の8棟の住宅棟(計920戸)で、2009年度に完成する予定。同地区の住宅開発としては最大規模となる。 市は7月、コスモスクエア駅近くの運河沿いの用地で住宅開発の事業提案を公募し、2件の提案があった。アーバンコーポレイション、アーバンライフの提案では、建物の延べ床面積は計8万2900平方メートル。駅に近い棟には食品スーパーや学習塾、クリニックモールなど生活支援施設が入る。土地の購入希望額は約48億円。06年度中に着工する計画。 オフィスなど業務施設の立地を目指した同地区の分譲不振を受け、大阪市は04年春に住宅建設を認めた。2事業者による計475戸のマンション建設がすでに決まっている。
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